デメリット

VアップシェイパーEMSのデメリットを全部公開!

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Vアップシェイパーには、姿勢の向上やお腹の脂肪減少などすごく大きなメリットがあります。
でも、Vアップシェイパーにはデメリットもあります。

なかなか大きな声で言いにくいデメリットですが、自分で使ってみるとどうしても感じるところがあるので紹介します。

Vアップシェイパーのデメリット

  • 伸縮が強いので、脱ぎ履きし難い。
  • EMSを使うと腹筋が筋肉痛になる。
  • 肌荒れを起こすことがある。
  • 返品ハードルが高い。

Vアップシェイパーは伸縮性がとても高いので、脱ぎ履きが本当にし難いです。最初に身に着けるときに、サイズを小さく注文しちゃったかも。。。と顔面蒼白になる方もいると思います。

でも、お腹までちゃんとVアップシェイパーを付けられれば、着るときの難しさが嘘のようにそんなにきつくはありません。
履くときはヒップや太ももなど、身体で一番太い部分を通るので「キツイ!」と感じがちなんですよ。

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管理人おでこ
「キツイ!」
「サイズを間違った!」
と思ったとしても、まずはちゃんと身に着けてみることをおススメしています。

もともと、脂肪をギュッと閉じ込める役割があるVアップシェイパーなので、きつめに設計されています。

Vアップシェイパーはきつくて当たり前!そのきつさがお腹の脂肪にアプローチしてくれます。

EMSを動かすと、かなりの電気刺激に驚くと思います。
特に腹筋が無い人は、間違いなく筋肉痛になります。

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管理人おでこ
様々なEMS機器を使ってきた管理人おでこは強く主張します。
VアップシェイパーのEMSは密着が強いので、筋肉に効く!

そして、肌荒れを起こしやすい方はVアップシェイパーEMSの利用に注意が必要です。

生地そのものが肌荒れを引き起こすのではなく、汗の塩分が肌に密着し続けるので、肌荒れの元になります。

その為、Vアップシェイパーを履いて、ウォーキングしていて肌が赤くなったと感じる方もいるようなのです。その場合は、肌の汗と塩分をシャワーや濡れタオルなどで取り去って、Vアップシェイパーの水洗いをおススメします。

 

そして、サイズ間違いを理由にした返品交換は出来なくなっているので、下記のウエストの測り方を参考にしてジャストサイズを選んでくださいね。VアップシェイパーEMS サイズ

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